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2018年8月12日 (日)

礼拝の心構え

休んだら
私の助言を無視するように
礼拝へ向かう母
見ているこっちはヒヤヒヤする
親子と言えども
わからんことが多い
帰宅後はベッドへ・・・。
お疲れぇ
礼拝の心構え
礼拝の対象は神であります。それゆえ,何をおいても神に心を向ける事が大切であります。礼拝が始まっても,なお挨拶をかわしたり用事を続けたりする事は,人間のことにかまけて神を忘れたものと云えます。礼拝の場に入ったならば,心を神に向け,着席して黙祷するとか聖書をととのえるのであります。礼拝中にあたりを見回したり,私語したり,他の本を読んだりするのは不謹慎であります。
”主の山に登るべき者はだれか。その聖所に立つべき者はだれか。 手が清く,心のいさぎよい者,その魂がむなしい事に望みをかけない者,偽って誓わない者こそ,その人である。そのような人は主から祝福を受け,その救いの神から義をうける。これこそ主を慕う者のやから,ヤコブの神の,み顔を求める者のやからである。“
(詩篇24編3〜5節)
”神はへりくだる者に恵みを賜う”
(ペテロへの手紙5章5節)
 
  耐えなさい
 つけものは重石(おもし)と塩で味がつく。人間は責任と苦難で味がつく。
 

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